短編小説「飢餓の末に」を掲載しました。 友人から、「自分のための小説を書いてほしい」と頼まれて、設定もいただいて書いたものです。こういう機会でもないとカニバリズムというものには触れなかったかもしれません。友人には非常にお楽しみいただけました。(ただし、設定が設定ですので人を選ぶ内容だと思います)
飢餓の末に